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代表 松本弘子

17歳で単身渡米。以降、通算20年をアメリカで過ごす。第2子誕生を機にバイリンガル託児所「めだかの学校」を開設。2002年、家族で帰国。その後、子育ての傍ら家業の不動産業に関わる。2009年、先代の急逝により不動産会社の代表に就任。2014年、不動産業でワークシェアを軸とした新しい働き方を提案。「東京都地域イノベーション事業」の採択を受ける。2015年、未来を育てる働き方ができる場所をコンセプトにカフェ「in the Rough(インザラフ)」の運営をスタート。2020年「きっかけの学校」を開校。

西荻窪の情報発信サイト「西荻日和」運営、まちづくり団体「西荻のこと研究所」代表

学ぶことは未来を生きる力になる

私たちの周りには

さまざまな「学び」があります。

 

普段気に留めていなかったことも

少し視点を変えて見てみると

新しい発見に気づく。

 

その気づきこそが「学び」であり

私たちの好奇心を刺激し

生きる力になっていくと考えます。

きっかけの学校は

そんな

好奇心を刺激し

向上心を高める

「学びの場」でありたいと思っています。

 

学ぶことで新しい気づきがあり

知らなかったことを知ることで

解決策が見つかることもある。

 

誰かの話を聞くことで

自分の視野が広がり

なにかにつまづいても

軌道修正ができる。

「学ぶ」ことは

未来を生きる力になる。

 

大人も

子どもも

ワクワクするような

 

「学び」のきっかけを見つけにきてください。

トップインタビュー

「きっかけの学校」のスタートから3ヶ月。

運営側も講師陣も、

模索しながら走ってきましたが、

改めて「学ぶこと」の面白さ、

大切さを感じています。

代表の松本弘子が考える

「学び」について

話を聞きました。

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